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筋トレ初心者にパーソナルトレーニングはいらないと思う理由の全て(あるいは一生ボディメイクを成功させる唯一の方法)

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日本で唯一「モテるためのボディメイク」を教えているモテボディの専門家。マッチョになるためではなく、女性にモテるための身体づくり情報をお届けしています。 筋トレは手段です。モテるために使い倒してやりましょう。
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トレーニングを少し継続できるようになってジムデビューすると、スグにパーソナルトレーニングを申し込もうとする人がいる。

あなたもそういった人の一人かも知れないが、それはやめたほうが良い。

今回はパーソナルトレーナーにカモられないためにあなたが理論武装する方法をご紹介しよう。


結論

まずは基礎知識を付けてからトレーニングスキルの向上目的でパーソナルを使おう!

動画版

なぜすがってしまうのか?

注意事項

前置きをしておきますが、この記事はパーソナルトレーニング自体を否定しているわけではありません

良質なトレーナーやそこでしか得られない知識もありますし、僕自身依頼されてパーソナルを行うこともあります。

あくまでトレーニング初期における過剰なパーソナルトレーニング推奨がオカシイのではないのか?という主旨の記事です。

トレーニングを始めてスグにも関わらず、なぜパーソナルに走ってしまうのでしょうか?

まずはその理由について探っていきましょう。

なぜパーソナルを求めてしまうのか?

それは現実逃避です。

答えはもうこれしかありません。

俺はこんなに頑張ってるのに成果が出ない!

カッコいい身体にならない!

それはパーソナルトレーニングをしていないからだ!!

初心者

あとはパーソナルさえあれば、全てが解決するはずだ!

初心者

いや、答えはそこじゃないよ。

みの

これがみのの答えです。

ここはきちんと否定しておかなければなりませんね。

あなたに本当に足りないものは?

筋トレ初心者に限っては、上手く身体が大きくならない理由はパーソナルトレーニングをしていないからではありません

もちろん正しいフォームや自分にあったスタンスで行うことは大切です。

ですが、仮に理由がパーソナルトレーニングだと思うのであればそれは早とちりというか、問題を1つに捉えすぎです。

あなたに足りないものは、唯一「知識」です。

もっと言うと知識を集結させた「思考の流れ」です。

情報、知識、知恵の関係性

知識自体は量も価値もたかがしれています

そんなものは昨今の情報過多時代にはありふれていますし、指示すれば小学生でもGoogle で調べてきます。

筋トレの基礎知識自体は大型書店やAmazon で「筋トレ」のカテゴリーの良さそうな本を10 冊まとめて買って全部読めば容易に手に入ります

知識なんてそんなもんです。

本当に大切なものは思考の流れ

食事は高タンパク・低脂質がよい

初心者

トレーニング後にはインスリン分泌が必須

初心者

こういったことを知っているのは「知識」を持っているだけです。

そうではなく、

基本は高タンパク・低脂質な食事だが、トレーニング後はきちんとインスリンを分泌しないと適切な筋肥大が行われない。だからトレ1時間前にプロテインを摂取し、トレ中はBCAA &粉飴を飲み、トレ後には粉飴&プロテインを摂取することによってトレーニング効果をブーストできる。

みの

こうして知っている知識を有機的に結びつけ、実際の行動レベルまで落とし込まないと行動は変わっていかないのです。

これが思考の流れです。知恵とも言います。

そもそも知識と知識の掛け算が知恵です。

そして知識は情報と情報の足し算によって生まれます。

注意点は情報は足し合わせる(増やす)だけで知識になりますが、知識を知恵に昇華させるには掛け合わせなければならないということです。

かけるということは単純に増やせば良いのではなく、自分の頭で考えなければならないということです。

この間に「自分(アナログ)」が入ることによって、デジタルデータだった知識が知恵に昇華し、自分の血肉となります。

あなたの知識が知恵に昇華しない理由

しかしそれは容易ではないです。

時間もかかりますし、簡単なことではありません。

ファスト的ではなくて、スロー的に考えなくてはなりません。

それはめんどくさいですし、とても疲れます

なので大勢はやりません

 

だからこそやったもん勝ちの部分なのです。

大勢が何をやらせても上達しない理由は「怠け者だから」です。

これは「やる気がない」とか「サボっている」という意味ではなくて、頭を使って行動していないという意味です。

ここの知的怠惰は、何を習得するにも妨げになります。

これを機に、戦略的に考える癖をつけましょう。

 

しかも最新の科学の世界やIT の世界と違って、筋トレの知識なんて10年前から進歩していません

進歩しているように見えてそれは「わかっていたことを科学力の進歩によって解明できるようになっただけ」です。

その証拠に、未だに10 回3セットが主流ではないですか。

理由はIT は凄まじい速度で進歩するけれども、人間の身体はほぼ変化しないからです。

縄文人と比べて現代人は顎が細長く、身長は高くなっていますが、それは何千、何万オーダーで見た進歩です。

人間の筋肥大のメカニズムなんて解明されていないだけで、変わっていないのです。

なので、一度気を引き締めてトレーニング、ボディメイク理論を学びさえすれば、もう死ぬまで使える、健康でいられる知識になるということです。

知識に金をかければいいのではないということ

さて、ここまでで必要なのは思考の流れ=知恵だということがわかったかと思います。

ではどうすれば知恵が手に入るかというと、それは簡単な式で表すことができます。

強度 ✕ 頻度

です。

どういうことか?

 

ここ強度とは「その体験をするとあなたにどれだけの影響があるか」であり、頻度とは文字通り「どの程度のスパンでその体験をするか」です。

ここでパーソナルトレーニングの強度を+100 とします。

あくまで仮定の話です。

そして月に1回受けるとします。

となると、月に1回パーソナルトレーニングを受けた場合は

+100 ✕1=+100 トレーニングスキルが向上したことになります。

 

一方、トレーニング関連の本、ブログで得られる知識は+10 とします。

これを毎日続けたとすると、

+10 ✕30 =+300 トレーニングスキルが向上したことになります。

つまりこの経験値を手っ取り早く稼ぐには、「コーチと接している時間」ではなく、「自習の時間」を最も大切にしなければならないということはわかったかと思います。

では、次にパーソナルトレーニングのみではトレーニングスキル向上が難しい根本的な理由を解説します。

パーソナルトレーニングの根本的な欠陥

パーソナルとは一体どんなイメージなのか?

みのは多くの方が抱いているパーソナルトレーニングのイメージを知っています。

イメージというか、幻想ですね。

それは「高いけど、金払えばトレーニングレベルを上げてくれる魔法の存在」です。

ですが断言します。

そんなことは決してありません

 

パーソナルトレーニングとはただの個別指導ですから、個別の学習塾や家庭教師と変わりません。

教科書や参考書で勉強せずに、家庭教師さえ雇っていれば学力が上がるなんて幻想を抱く人はいませんよね?

しかしながらトレーニングになるとそう思ってしまう

理由は…義務教育で習わないから

勉強は習うんです。

四則演算を身につけ、方程式を学び、最終的に微分方程式を解く。

このステップにたどり着くには膨大な勉強が必要なことはみんな知っているし、その大変さと正当性も知っている

しかし「筋肉をつける」や「ダイエット」になると、なぜか1段も2段も飛ばして、いきなり問題を解決する魔法の1手があると錯覚するんですよ。

 

そんなものはない。

きちんと初歩→基礎→応用と学ぶしかないです。

そこには時間労力少しばかりのお金が必要です。

この時間と労力がパーソナルでは圧倒的に足りないのです。

パーソナルトレーニングでは時間が足りないという真意

時間と労力が足りない理由をきちんと解説します。

トレーニング初心者を下、上級になるに従って上になるピラミッドをイメージしてください。

 

みな初級から始まり、知識とトレーニングを積むことによって上のレベルに進みます。

ピラミッドなのでもちろん下が大切です。

つまり「きちんとトレーニングを継続し、栄養バランスを考え、休息をとる」ことに比べれば、

「ベンチプレスの腕の角度」なんてものは些細な差だということです。

実践のトレーニングや知識補填の学習ではこの空白を埋めてゆくのですが、今回は1回のパーソナルトレーニングで埋められる知識や技能(言わば「経験値」ですね)をこの赤丸とします。

では実際に上級者、初級者がパーソナルトレーニングを受けた際の経験値の差を図式化すると、以下のようになります。

この図からわかるように、わからないことだらけの初級者は埋めなければならない空白が膨大です。

一方上級者は下2つのブロックはすでに埋まっているので、埋めるべき空白は少なくなります

それだけではなく、上級者はパーソナルを受けたほうが良い明確な理由があります。

逆に上級者はパーソナルが面白いほど効く理由

それは上級者はわからない部分(知りたい部分)がニッチという点です。

今回はビッグ3を例にとって図にしてみました。

初級者の場合は「ある種目だけ(もしくは全て)達成度がやたら低い」ということが起こりえます。

この「達成度が低い」というのがパーソナルにとって非常に厄介なのです。

理由は個人指導というものは細かい箇所を正すものだから。

  

一方、上級者は各種目80 ~90 %の精度ではトレーニングが出来ているはずです。

(逆に出来ていないのであれば、それは中級者です。)
10 ~20 %の空白であればパーソナルトレーニングで埋められますが、それ以上は現実的ではないと思います。

それはトレーナーの力量不足でもなんでもなくて、ただ単に時間が足りないだけです。

RPG 等でもそうではないですか?

レベル上げも5~50 程度まではスグに上がります。

そこから80 レベルくらいまでも大変ですが上がります。

しかし80 後半や90 台になってくると、最早遅々として進まないですよね?

そこから一気にポイントを稼ぐ魔法のアイテムが「パーソナルトレーニング」ということです。

ポケモンで言うと「ふしぎなアメ」みたいなものですね。

 

逆にそこにたどり着くまでは自力でトレーニングをしたほうがよいということです。

なぜならガンガンレベルも上がるし、パーソナルでニッチなところを攻めても、あまり変わりません。

それよりも足りない時間を補うほどトレーニングをしたり、知識を蓄えたほうが良いです。

 

仮にトレーナーが凄腕だったとしてもどうしようもありません。

彼に毎日2時間見てもらえるほどの財力があるなら問題ないですが、月1程度では到底足りないのです。

いくら物理的に足りないものはどうしようもありません。

これは日本で一番教えるのが上手い先生でも、小学生に1年間で小~大学までの講義を終えるのは不可能なことと同じです。

この理由も突き詰めると、時間が足りないからです。

なのでまずは自分でトレーニング知識や技術をみにつける環境を構築しましょう。

万が一専門的なコーチをつけるなら?

これは選択を間違えると時間も金も失うことになりますので慎重に。

まず、新たなスキルや技量を獲得するのに最も適した環境とはなんでしょう?

個別指導でしょうか?自主学習でしょうか?

いいえ、どちらも違います。

正解は、学校教育です。

なぜ学校教育が最も優れているのでしょうか?

それは現代を生き抜くことと関係があります。

学校教育が最も優れている理由

現代の高度知識化社会では、ある程度の頭脳を持っていないと生きていけません。

3万年前の石器時代では獲物を狩れて、逆に獲物に狩られなければ生きていけました。

ですが現代は高度分業社会ですので食物は狩るのではなく買います。

もちろんお金という概念を理解しなければならないし、そもそも職につかないとそのお金を手に入れることすらできません。

なので石器時代と比較して遥かに多くの知識を備えていないと生き残れることができません

地球規模でそんな状態ですから、世界のどの国でも義務教育は必須です。

そんな必須な義務教育がどのような形で提供されているかというと、「学校」というシステムです。

学校というシステム

あれは言わば「学校」という箱に生徒を『入学』させればある程度の学力をつけた状態で『卒業』される1つのシステムです。

ここ、めちゃくちゃ大切です。

y=2x の例

これは振れ幅がありますが関数と同じです。

関数とは入力を決めれば出力が決まるものです。

図式化するとこのようになります。

この例では関数y=2x を用いているので入力したものは2倍になって出口から出てきます

学校の例

これが学校の正体です。

内部(小学校)で提供されるものが決まっているので、A君を入力(入学)すると、A君が6年分の(文科省が定めた)知識を付けて出力(卒業)されます

つまり学校教育とは結果が保証されているシステムなのです。

では学校教育を要素分解すると構成要素はなんでしょうか?

学校を構成する4つの要素

学校教育は以下の要素から成り立ちます。

  1. ゴールとロードマップとマイルストーンの設定
  2. タスク化と進捗管理
  3. 適切なフィードバック
  4. スクーリング

それぞれ解説していきます。

1.ゴールとロードマップとマイルストーンの設定

これは以下からなります。

  • ゴール:卒業
  • ロードマップ:カリキュラム
  • マイルストーン:各単元

卒業というゴールに向かってカリキュラムというロードマップが敷かれ、カリキュラムは各単元というマイルストーンで区切られています。

これが第一の要素。

2.タスク化と進捗管理

これは時間割宿題です。

時間割にて1日のタスクは決められ、次の授業で宿題を確認されることで遅れずについてきているのかが把握されます。

3.適切なフィードバック

これまもちろんテスト通知表ですね。

4.スクーリング

これはなくても良いのですが、顔を合わせて学んだほうが学習効果は高いです。

パーソナルトレーニングを「学校システム」に当てはめて考える

ここまでで最も効率のよい学習方法を要素分解したので、逆に考えると最も効率よく学びたいのであれば、この4(最後のスクーリングは除いても3)点を満たした環境でないと、効率のよい学びが得られないということがわかったかと思います。

そしてパーソナルトレーニングがこのなかのいくつを満たしているかというと、残念ながら0です。

仮にパーソナルトレーニングを週に1回と定期的に(かつ高スパンで)行っていれば適切なフィードバックは得られるでしょうが、その他を得ることはできません

つまり、「学校システム」が最強の教育環境だとするのであれば、パーソナルトレーニングはスキル習得の基幹になることはできないのです。

ボディメイクの学校を体現したライザップと問題点

なので現実的なところで言うと基幹になるのはライザップのような完全コミット性のジムです。

あれは上記の学校教育4要素を満たす言わば「ボディメイクの学校」への入学です。

だからあれだけの値段がするわけですね。

とはいえライザップも完璧ではないです。

学校教育4要素のうち全てが含まれていますが、期間が短いです。

新たなスキルを習得するとした時に、2ヶ月で足りるイメージがあなたにはありますか?

 

そう。

期間が極めて短いのです。

 

初めに問題とした「時間が圧倒的に足りない」のです。

僕は20年近くスポーツをやってきて大学でも専門に生命科学を学びましたが、それでもまだまだ知識が足りないな~と思っているのに、たった2ヶ月通っただけでそのあと一生ボディメイクに困らないだけの基礎知識が付きますか?

 

正直に言います。

無理です。

 

大学だって4年間かけて専門知識を教えます(大学の教育時間と学生が真剣に学んでいるかは別問題)。

そしてやった専門領域への理解が深まるのです。

それを2ヶ月でなんとかするというのは少し虫がよすぎるのではないでしょうか?

完全個別ジムは本当に高いのか?

加えて費用面でも勘違いをしている人が多いです。

ライザップ、高いと思いますか?

僕は思います、それでも安いと。

なぜなら不完全ではあるが、学校教育4要素を満たしているからです。

そんな環境は他にはありませんので、30 万払ったとしても安いと思います。

 

一方、今、同形態のもっと安いジムも雨後の竹の子の様に生まれています

この正体は何の事はない、ライザップでそのメソッドを学んだ元従業員が格安で提供しているに過ぎません

なぜ安くできるのか?

それは2つの費用がいらないからです。

  1. トレーナーの育成費
  2. 従業員の給料

まず1.トレーナーの育成費ですが、これは自営業である限りかかりません

自分が全部教えればいいからです。

また2.も同様の理由でいりません。

ですがこの形態は同じ部分がそのまま欠点になります。

自営業からの脱却ができないことです。

彼らには「効率的なボディメイクメソッド」はあるけれども、「効率的なトレーナー育成メソッド」はありません。

それが弱点ですね。

まあこれ以上は内容がジム経営のノウハウに偏ってしまうので語りませんが…(笑)

 

ということで、ここまでをまとめるとボディメイクを生涯に渡って絶対成功させるコツはたったひとつ、「ボディメイクができる自分になる」ということ

そしてその方法は次の2つ。

  1. ボディメイクの学校に入学する
  2. 自分で地道に知識をつける

だということです。

1はまるで「波に乗っているだけで目的地にたどり着く流れるプール」です。

入園料はかかるけれども、そのメソッドに従っているだけである程度予測された状態になれる。

2は「目的地を決めて流されながらも波を乗り越え進む海」です。

無料ですが全て自分の力量とやる気次第です。

  
  

どちらを選んでもボディメイクは成功しますし、どちらも正解です。

自分に合う方を選べばよいでしょう。

PS.

ちなみにみのが全く新しいスキル、例えば英会話をマスターするならまず間違いなく流れるプールコースを選びます。

なぜなら金を払えばショートカットできるなら、そっちがお得だからです。

「そのスキルを手に入れることが目的」なら2の我流がいいと思います。

スキルを手に入れるまでが楽しみなので。

ですが「スキルを手に入れて、それを用いて何かを成したい」のであればその道中は短いほうが良いです。

そういった理由で1の流れるプールコースを選びます。

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みの

「え?これ無料の範疇超えてません?」と言われた
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