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【一生分まとめて紹介!】筋トレにあると便利なグッズ24選

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日本で唯一「モテるためのボディメイク」を教えているモテボディの専門家。マッチョになるためではなく、女性にモテるための身体づくり情報をお届けしています。 筋トレは手段です。モテるために使い倒してやりましょう。
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筋トレをする際に「これがあるだけで随分ラクになる!」とオススメの品は誰しもあるだろう。
今日はトレーニングレベルごとに「あるとより追い込める品」を紹介しよう。
一度体験すると、それがないトレーニング生活には戻れないだろう。


こんにちは、みのです。

今日はプロテインやBCAA といったサプリメントではなく、トレーニングをサポートするギアを紹介したいと思います。
この記事を書こうと思ったきっかけは、彼女から「そろそろ手にマメができそうでやだ」という話を受け、「そう言えばまだみのオススメトレーニングギアまとめ的な記事出してないな~」と思ったからです。
それではトレーニングレベルごとに分けてご紹介していきますね!!

(今回は各写真をクリックしていただけるとAmazon リンクにとびます。)

初級編

まずは初級編。
対象者はトレーニングを始めてばかりで家トレメインのトレーニーです。

プッシュアップバー

最初に買うべきはプッシュアップバーです。
これがあるだけでプッシュアップ(腕立て)の効きが段違いです。
より深く、より丁寧に大胸筋を鍛えたい方(おそらく全員そうだと思いますが)必須。

一般的な男性がトレーニングに目覚めたとして、いきなり上がるベンチプレス重量っておそらく40kg とかです。
とすると、

  • ジムで40kg のバーベルを持つ
  • 正しいフォームでプッシュアップバーを使って腕立てする

ではどちらの負荷が大きくなるでしょうか?

おそらく腕立てですね。
なので初心者はまず自重をきちんと扱えるようになってから、ジムデビューするのが懸命です。
(いきなり行っても、チェストプレスやラットプルマシンをつまみ食いして、トレッドミルで30分走って満足するのがオチなので。笑)

品に関してはみのもこれ使ってます。
安定感あるし、安いし良いのではないかと思います。

腹筋ローラー

プッシュアップバーと同時に買うべきなのが腹筋ローラーです。
このプッシュアップバーと腹筋ローラーがあるだけで、家トレのスタートとしてはかなり有意義な時間を過ごせると思います。
ストッパーがついているものもありますが、あったところでそのあと膝から付かなければならないので、要らない機能かなと思います。
しかし膝は痛くなるので、「膝を保護するマット付き」というこちらの商品がオススメです。

腹筋ローラーで鍛えて、最終的にシックスパックもしくは8パックにしたいという場合は、まず筋肥大をして、次に全体の除脂肪をします。
この手順を踏むことによってもともと割れている腹筋が肥大しさらに割れ、最終的に脂肪がなくなるので夏に脱げる腹筋がつきます。

腹筋を割る方法に関してはこちらの記事も参考にしてみてください。

海でバキバキ腹筋を披露してモテるためのたった一つのメソッド

 

おすすめの腹筋ローラーはこちら

ゴムバンド

家トレをする際に何かとあると便利なのはこちらのゴムバンドです。

このゴムバンドは道具がなければ鍛えづらい場所を鍛える際にとても便利ですね。

例えばこんな使い方ができます。

こちらは工夫次第でたくさんの筋肉を鍛えることができますし、重ね合わせることで負荷を調節することもできるので1セットあると便利ですね。

5本入りで1,000円しないので、気軽に使うことができます。

バランスボール

一見すると「どこで使うの?」と言うバランスボールのですが、一家に一台(一球?)あると意外と使えます。

バランス感覚を鍛えるだけではなくて、後述するフラットベンチを買わなくてもダンベルプレスやダンベル・プルオーバーができます

一昔前だとバランスボールは少し値が張るものだったんですが、Amazon ブランドで1,000円以下のものが出ていました!

場所をとるものなので家の広さと相談かと思いますが、こちらも買いですね。

ヨガマット

ヨガをするしないに限らず家のフローリングでストレッチをする際にあるととても便利です!

また、実際にヨガを始めてみても良いかと思います。

ヨガと瞑想は近いものがありますし、精神衛生上も良いです。

ヨガをするとデスクワーク等で凝り固まった筋肉をほぐすこともできます。

こちらもAmazon ブランドで安く売っていました。

シェイカー

いわゆるシェイカーですね。

家トレ段階であってもプロテインはきちんと飲んだ方が良いです。

え?まだプロテイン飲まずにダイエットしてるの!?

海外のサプリメントを輸入する際にアイハーブというサイトを使っていると、そこにはたくさんのシェイカーがあります(ブレンダーという名前であるかと思います)。

日本では100均で売っていたり、後はそれぞれのメーカーが出してるものがありますね。

日本メーカーではこのザバスのものが少しくぼみがあって、プロテインが混ざりやすいですね。

僕はザバスとゴールドジムのシェーカーを交互に使い分けていますが、特にこだわりはありません。

ドリンクは別のものを使っています。

中級編

中級編になるとまだ家トレですが自重トレーニングの負荷が足りなくなってきた頃かと思います。

このタイミングで自重以上の負荷をかけるトレーニングに進みます。

具体的にはダンベルを使っての家トレです。

ダンベル

ダンベルの選び方ですが大きく分けて2種類あります。

  • 重さが変えられないもの
  • 重さが変えられるもの

です。

それでどちらをオススメするかと言うと、絶対重さを変えられるものです!

ジムでは重さを変えられないものを少しずつ使っていくと言うものが良いかもしれません。

ですが家にそんなにたくさんダンベルは買えません。

なので重さが変えられるものを買いましょう 。

 

大体20kg 、40kg 、60kg という区分で売られていますが、ここは迷わず60kg 買いましょう。

理由は始めは「こんなに使わねーよ!!!!」と思うんですけれども、トレーニングを継続してればいずれ必ず上がる時が来ます。

その時に40kg を買っていると後悔してしまうというわけですね。

60kg を買って20kg として使うことはできますが、40kg を買って60kg にすることはできませんので、一番上の重さを買っておけば問題ないです。

どうせ買うなら、勇気を出して最大重量を!

可変スクリュー60kg

こちらはスクリュー式の可変ダンベルです。

スクリュー式とは何かというと、いわゆるジムにあるバーベルの様に重さを付け替えるダンベルですね。

ただジムのダンベルですとプレートを付け替えて最後にストッパーで止めますが、こちらのスクリュー式のダンベルはネジの様なもので止めます。

なので何度も上下運動を繰り返していると少しずつネジが緩まってしまいますね。

サンプルとして僕が使っているスクリュー式可変ダンベルのストッパー部分を上げておきましたので、確認してみてください。

価格的にはこちらがお勧めですね。

 

可変ブロック90ポンド

こちらはスクリュータイプではなくブロックタイプです。

スクリューより値は張りますが扱いやすいです。

理由はピンを刺すだけで重さが変えられるからですね。

なのですぐに重りを下げてトレーニングしたい場合や、ドロップセットと言うセットの組み方をやる際などにとても重宝します。

パーソナルジムよく置いてあります。

フラットベンチ(折りたたみ式)

次にあると便利なのがフラットベンチですね。

こちらは折りたたみ式となっているので、スペースもあまり取らずに使えるものです。

初めは角度が変えられるインクラインベンチをオススメしようとしました。

ですがインクラインとして使うものがショルダープレスやバックプレス、それからインクラインダンベルプレスぐらいしか思いつかなかったので、今回はより手軽に手が出しやすいフラットベンチをオススメすることにしました。

これが家にあるだけでダンベルプレス、ダンベルフライそれからワンハンドローイングといったダンベルを使った種目の幅がとても広がります

とは言えフラットがベンチなくても、前述したバランスボールを用いてダンベルプレスダンベルフライを行うことができますので、そちらでも問題ないかと思います。

お金に余裕がある方は是非とも、この安定感のあるベンチを試してみて欲しいなと思います。

上級

続きまして上級コース。

こちらはいよいよジムデビューした人たち向けですね。

ジムでマシントレやフリーウェイトをやっている方向けにオススメのトレーニングギアを紹介しています。

 

リストストラップ

まずはリストストラップ。

これは高重量のバーベルやダンベルを扱う際に役に立ちます

対象部位はまだまだ疲労していないけれども、握力が先になくなってしまう場合が多々あります。

ここで終了してしまうと追い込みきれないので、この場合に使用します。

このストラップをバーベル及びダンベルに巻くことによって、握力をあまり使用することなく対象部位に刺激を入れる事ができます。

また、オールアウトするまでトレーニングを続けることができますので、1本あるとトレーニングの質が上がります

 

ちなみにこの後に話すパワーグリップと言うものもありますが、より高重量向けとなっています。値段も高重量サイズ。笑

高重量のデッドリフトやベントオーバーロー、それからチンニングの際に役に立ちます。

ですがこのリストストラップ一本でも対応は可能です(実際みのはリストストラップのみでデッド200kg まで挙げています。)

 

素材は「ナイロン」と「革」がありますが、必ず革を買う様にしましょう。

ナイロンのリストストラップを巻くと、ナイロン同士が滑ってきちんとグリップできないことがあります。

(僕がコーチングしている東京都1位の選手も、ナイロン買って後悔しています。笑)

ここは必ず革を買いましょう。

 

パワーグリップPRO

先ほど話したパワーグリップです。

デッドリフトやベントオーバーローそれからチンニング等の引く種目に使用します。

  • リストストラップと比較して
  • バーベルに巻きやすい
  • それから強いグリップ力

という特徴があります。

なので高重量のものを扱う際に安定感を発揮します。

 

難点としては値が張ると言うことです。(8,000円程度)

ですがこの後1年2年使っていくとするとし、トレーニング回数で割って考えると良い投資だと思います。

ちなみにゴールドジムの商品なんですが、パワーグリップとパワーグリップPRO というものがありますが、必ずパワーグリップPRO を買うようにしましょう。

なぜノーマルタイプがあるのか分かりませんが、ノーマルの方はグリップ力に劣ります

買う意味ないので、パワーグリップPRO 一択ですね。

握力がツラい方はどうぞ。

リストラップ

続いてリストラップです。

先ほどのリストストラップと名前が似ていますが、こちらも手首に巻いて使用します。

意味合いとしてはサポーターの分類に入ると思いますが、高重量のダンベルを扱った際に手首に怪我をしない様にする目的で使用します。

 

ショルダープレス、ダンベルショルダープレス、ベンチプレスそれからダンベルプレスと言った種目を高重量で行う際に手首がグキっとなってしまうとトレーニングを継続できないどころか、日常生活でも支障をきたしてしまうので、事前に保護することが大切です。

とは言え、いきなり高重量は扱わないと思いますので。初めのうちはなくても大丈夫かと思います。

ベルト

続いてトレーニングベルトです.

こちらは読んで字のごとく,腹に巻くベルトなんですけれども少しきキツめに巻きます。

そうすることによってスクワットやデッドリフトといった高重量を扱う際に、腰を痛めない様にする効果があります。

(ここまで見てきてわかったかと思いますが、基本的に高重量種目に取り組む際に気をつけて下さい。)

 

ただこちらに頼りすぎてしまうと腹筋に力を入れる(専門用語で腹圧を高める)ことが出来なくなってしまいます

一応トレーニング中はすることをお勧めしますが、使わずに腹圧を高められるのであれば問題ありません。

(みのはスクワットもデッドもベルト無しで行います)

 

またこのベルトに関しては置いてあるジム、置いてないジムがあります。

昔僕が行っていたJOYFIT と言う24 時間のチェーンジムはトレーニングベルトが置いてありました。

しかし日本で有名なゴールドジムはベルト置いてませんので、自分で用意するようにしましょう。

サポーター(肘)

肘のサポーターですね。

これは先ほどリストラップの説明でありましたがダンベルショルダープレス等の頭より上にダンベルをあげる種目で使用します。

肘に痛みが出る人はこのサポーターを使ってみても良いんじゃないかと思います。

サポーター(膝)

上記のサポーターの膝バージョンですね。

こちらの膝のサポーターに関しては ランナーやスポーツをやる人で使ってる人は多いですね。

スクワットやデッドリフトをやる際にしておくと膝を守ることができます。

グローブ

いわゆるグローブですね。

こちらは二つの意味があります。

  • グリップ力を高めること
  • マメ予防

です。

 

先程のパワーグリップPRO でも話ししましたがバーベルやダンベルを力強くグリップすることができると、より強い力を出すことができます。

加えて安心感を得ることができます。

トレーニングをしてると汗をかくので手汗でバーベルが滑ってしまってもこのグリップ力の強いグローブをしておく事によって、より強い力を発揮することができます。

 

もう一つの理由のマメ防止はですね。

そもそも僕がこの記事を書いた理由と言うのは、彼女が「そろそろ手にマメができてきそうだから」と言うのでグローブを紹介しようと言う話でした。

なので この記事はグローブのおかげで生まれたということですね。

まあ僕はグローブはしていませんが、グリップ力に不安がある方と言うのは色々試してみても良いのではないかと思います。

シューズ

トレーニングのシューズに関しては好き好みがあるかと思います。

「ソールが硬いものが良い人」「ソールが柔らかいものが良い人」色々いるかと思うので『自分が一番トレーニングしやすいもの』が良いと思います。

ですが一般的にデッドリフトやスクワット(つまり地面をきちんと踏ん張らなければならない種目)をやる際にはソールが硬い靴を履くのが良いとされています。

なぜなら踏ん張りがきくからですね。

ソールが柔らかいと少し頼りがいないと言うのは実感としてあります。

 

なのでボディビルの日本チャンピオンである鈴木雅さんは安定感抜群のこのシューズを使っているようです。

こちらはソールが厚く硬く、安定感がとてもあり体幹に力が入るとの声があります。

なので迷って良い靴が見つからないという方はこちらを購入してみても良いのでないかと思います。

(高いですが、まあ300回使えば1回100円でトレーニングの質が上がると考えれば良い投資かと。)

余談ですがみのが使っている靴はソールが柔らかいです。

なぜなら僕が目指しているのボディビルではなくてアスリートだからですね。

自分が走ってる感覚に近い靴が良いなと思ったので、この柔らかめの靴でやっています。

ケア編

トレーニングとは身体に負荷をかける行為なので、きちんとケアをしなければなりません。

なのでジムには風呂やシャワーそれからサウナといったものが併設されてるかと思います。

これはきちんと血流を良くして疲労物質を流し、また同時に栄養物質を血液で筋肉や臓器に届けましょうと言うことです。

が、なかなか忙しくてゆっくりこういった設備を使う暇がない方もいるかと思いますので、自宅でできるケアのための道具も紹介しておきます。

 

ストレッチポール

自宅ケアの代表、ストレッチポールですね。

色々な使い方ができます。

この上に寝て左右にコロコロしてみたり、ハムストリングスを乗せてコロコロしてみたり、大腿四頭筋を乗せてコロコロしてみたり。

様々な場所の筋肉ほぐすことができます。

ストレッチポールは高いイメージがあったんですけれども、カバーがないむき出しのものだとそこまで金額が張らずに買えることが分かったので、ご紹介しておきます。

筋膜リリース

筋膜リリース系ですね。

筋膜リリースがなにかと言う話はこの本を読んでみればわかるんですけれども、かなり気持ちよくトレーニングや仕事での疲労をとることもできます。


道具がいくつかありまして、一番オーソドックスなものが次紹介するグリッドフォームローラーと言うものですね。

グリッドフォームローラー

形はストレッチポールの短くて表面がボコボコしたものだと思ってください。

これはこの上に寝ると言うより、対象筋肉をこのローラーの上に乗せてコロコロ転がし筋膜を剥がしていくという使い方をします。

難点は少し高いと言うところです。

なので次に紹介する商品は有名なブランドのものではないですが、価格を抑えて使うことができます。

↓使い方動画↓

安い方

T-ローラー

次がT-ローラーというものですね。

これは僕も持ってるんですけれども上の丸い部分がくるくる回るので、これをほぐしたい筋肉に当ててコロコロします

すると先が意外と細いので、筋肉にうまく入り込んで凝ってる箇所がほぐれていきます。

 

片手で支えられて場所もそんなに取らず、持ち運びに便利なので色々な所をほぐせると思いますよ。

ペアでマッサージをする際にも重宝するのではないかなと思います。

こちらもオススメなのでぜひ買ってみて欲しいなと思います。

日常の疲労をとるのにも役に立ちます。

ストレッチボール

最後がストレッチボールですね。

家にテニスボールがあればそれでも代用可能ですが、スクワットやデッドリフトをやっていくなかで背中やお尻が張ることがあります。

またデスクワークをしていてまっすぐ座れない方、結構いますよね?

左右どちらかに重心が偏ってしまう方はお尻大臀筋の部分が張ってしまうので、これでほぐすと背中の張りやハムストリングの張りが取れることもあります。

もちろんお尻の張りも取れますよ。

お尻が張っていると腰、ハムスト共に引っ張られ、張って怪我の元となります。

こまめにほぐす様にしましょう。

またこれは2つ入っていますので、首の後ろや腰の筋肉をほぐすという使い方もできます。

番外編

ここまでで家トレから始めて家でのダンベルトレ、ジムデビューしてジムで使うトレーニングギア、それから初めから最後まで通して使う身体のケアグッズを紹介してきました。

最後に番外編としてジムに通うのでは飽き足らず、ホームジムを作りたいというクレイジーな方向けに商品を紹介したいと思います。

ここまで来たら完全にトレーニングマニアですね。

パワーラック

フリーウェイトがすべてこなせる夢一台です。

パワーラックとオリンピックバーとプレート、それからインクラインベンチがあれば全ての筋肉を鍛えることが可能です。

 

これ、考えてみるとそんなに高くはないんですよね。

トータル30 万ほどあれば上記のセット揃うので、ホームジムは作れるかと思います。

プレートをたくさん買うと多少上下するかと思いますが、毎月ゴールドジムに15,000 円払うとすると10ヶ月で15万です。

20 ヶ月で30 万なので2年間通い続けるのあれば、家にジムを作ってしまった方がトータルとしては安いかもしれないということもこれひとつ言っておきますね。

(実はみの宅にもあります。笑)

マスキュラーセット

パワーラックにさらに機能を足したものがマスキュラーセットとして売られています。

これはラットプルダウンやロー系種目ができる機能が付いたものです。

さらに追加の機能を求める方にはこちらもオススメしています。

オリンピックバー

最後オリンピックバーですね。

だいたいAmazon で売っているシャフトを調べると10kg なんです。

しかしジムに行くと10kg のシャフトはあまりありませんね.

全て20kg  のオリンピックバーと呼ばれる、重りをつける部分自体が回転するシャフトです。

正直10kg はシャフト自体も細いですし使いづらいので、どうせ買うのであれば20kg のものをオススメしています。

20kg のオリンピックバーは直線状だけではなくW字型のシャフトもあるので、そちらを合わせて買ってみるとトレーニングの幅が広がるかもしれません。

W字型シャフト

 

 

以上、みのオススメのレベル別オススメトレーニングギア紹介でした。

「自分はこれ使っていて、みんなにも知ってほしい!」

というものがありましたら、Twitterにてコメントいただければ吟味して載せさせていただきます。

僕も皆さんのトレーニング生活の向上を目指しているので、たくさん情報お待ちしています!

今回の記事は参考になりましたか?次はどの記事を読めばいいか、下の地図をタップして確認しよう!

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